英会話レッスン:オットとインドとビッグサイエンス
最近は、英語熱がややさめ気味。
レッスンは同じ頻度でこなしているけれど、どうも、流している感じが強いし、復習もいまいち。なので、英語の上達にはあまり寄与していないかも・・・
それでも、私の日常を話したり、家族の愚痴をこぼしたり、忙しすぎるオットとも、職場の同僚とも話題にすることがあまりない、社会のニュースに関しての私なりの考えを話したりする貴重な場になっているのは事実。それが英語のために、思う存分できない・・・という欲求不満もあるけれど、それは、自分の考えを先生に伝えようというモチベーションにもつながっている、という点で、これはこれで意味があることだと思う。
で、今日のお題は、インドのムンバイであったテロの直後に、インドに学会出張に行ってしまったオットの行動の不思議なおもしろさについて。それから、そういうオットの行動の背景にある、ビッグサイエンスを推し進める時の、科学者のTaxpayerに対する責任感について。
まさに、家族についての愚痴や世間話を、無理矢理一般論に展開して、さらに英語で語る、という感じの、最近の典型的なレッスンだった。
・まずは、無事学会を終えてインドを脱出したオットからの報告について
The airport was on high alert.
Would-be perpetuators had sent a message to attack the airport.
He was body checked 5 times.
At first, he sent his subordinates in his place, but he decided to go there himself after hearing the news of terrorism.
・次に、危険な時期にも予定を変えないという、態度について
They will not be coward/disrupted/carrying through by terrorists.
He is risk averse,
He doesn't want to take any more risks because his work itself is highly risky.
Appearances are important.
・最後に、大きなコストがかかるサイエンスについて
proportionate to the cost of inaction
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